投稿者: auto

悩みだらけのバスト

まずは、バスト全体の大きさです。小さすぎて、ショッピングモールとか安く、売っているブラのサイズがないことです。ブラ専門店に行けばサイズはあると思いますが、値段が高いイメージがあって行こうと思いません。なので、サイズが合わないブラを着用しています。

あとは、左右の大きさが違う事です。効果あり?ルルクシェルのくつろぎ育乳ブラを購入して使用した私の口コミ!

中学時代テニスをやっていたのでそれで大きさが違うようになったと思います。元から小さいのに更に小さくなってコンプレックスになっています。

身長も低く童顔なので、せめてバストが大きかったら周りからの見た目も違うのかなと思うこともありました。既婚で子供もいるので、今更って感じなので諦めています。諦めていて子供も居るのに恥ずかしいことなのですが、今でもたまに背中やお腹のお肉が、バストにきたらいいのになと思ってしまうことがあります。

気休め程度ですが、お風呂で背中のお肉をバストにもっていくマッサージをしていたこともありました。あと、お金をかけずに少しだけでもいいから大きくなる方法があったらいいな、そしたらブラのサイズも左右のバランスもよくなり全部解決するし、欲を言えばブラのデザインもえらべたりするのになと思うことがたまにあります。

マスク生活による肌荒れ

今のこのコロナ生活により、マスクに慣れてきて肌荒れも落ち着いてきたが、花粉によるダブルパンチでさらに肌荒れしてきました。http://www.hotelvilamarcambrils.com/

2020年の夏はマスクをしていたことで日焼けを予防できていたのですが、その分熱がこもってニキビがすごく増えていってしまいました。植物性のものが自分のには合わないので成分表示を見ることにしました。

また、1日も外に出ない日を作ったりして肌を落ち着かせるために、化粧をしなかったりしていました。自分に一番効果的だったのは2,3日化粧水を塗らず肌の状態を知ったうえで手ではなく、コットンで押さえるようにしました。

乾燥肌の人にはお勧めのできることではないですし、お休みを長くとれる学生の期間だからこそ自分の肌に向き合える時間だったのだと思います。もともとめんどくさがり屋な性格ですのでもっと早くやっておけばよかったのだと思います。

ですが、社会人になって忙しくなる前に癖をつけていけば、仕事で忙しくなったとしても最低限のケアをできていけたらなと思っています。年を取れば肌も変わっていくのは親から教わっているので、やることが増えていくのはわかります。しかし、基本のことは変わることがないと思うので、このマスク生活により自分を見直すことが出来たのもいいきっかけだと思います。

理想の髪型に出会うまでのながーい道程

昔から太くて硬くてクセもある髪に悩まされ、未だに悩み続けている私。

隣のお姉さんは綺麗なサラサラロングヘアで「どうやったらそんな綺麗な髪になるの?」と尋ねたところ「良いシャンプーを使ってる。」とのことだったので、私も試しに使ってみましたが、同じ結果は得られず…。やっぱり、良いシャンプーでも髪質によって『合う』『合わない』があるんですね。

無駄に毛量が多いせいで、どんな髪型にしても野暮ったく見えてしまうのも、癖毛女の悲しい運命(さだめ)…。

ストレートパーマをかけて、ボリュームを抑えてみても、今度はペタンとなりすぎて、私の絶壁気味の後頭部が目立ってしまう始末…。

「あれ、もしかして私に似合う髪型なんて、この世に存在しないのか?」と諦めかけていた時、思い切って挑戦してみたのが、ショートヘアのパーマスタイルでした。今まではボリュームを減らすことばかりを考えて、ストパーを当て続けていましたが、やってみるとパーマの方が私の髪質と相性バッチリでした。無理に押さえ込むより、クセとボリュームを生かした方が、私の髪に合っていたようです。まさに目から鱗の逆転の発想でした。

更に嬉しいことに、髪型をボーイッシュにすることで、服装はガーリーにしてギャップを出すなど、ファッションの幅も広がりました。

ようやく巡り会えた、理想の髪型。しばらくはこの髪型を続けて、ちょっとマンネリ化してきたら、カラーで変化をつけるなどして、長く楽しみたいと思います。

あこがれます!サラサラのストレートヘア

サラサラのストレートの髪にとにかくあこがれています。

若い頃は、太くて量も多かった髪の毛ですが、繰り返しカラーリングをしていたせいか今では1本1本が細くうねりがひどくなってしまいました。

うねりというより、天然パーマといった方が近いかもしれません。

美容室では、痛みがひどいのを指摘され、シャンプー後も「まるで外人並みの天パーですね」とまで言われてしまいます。

縮毛矯正してもまっすぐにはならず、ストレートアイロンまで使用しないとダメなほどひどい天パーです。

「さらさらの髪にあこがれます」と訴えても、逆に「うらやましいくらいの天パーです」と言われるほど!

お互いないものねだりなのでしょうが、今まで色々な美容室で縮毛矯正をしましたが、結局まめに施術をしないと新しく生えてきたところがうねっているので2か月くらいすると気になってきてしまします。

髪の傷みがひどくなってしまい、人形のような髪の毛になってしまったのを機にストレートにするのはあきらめてしまいました。

最近は白髪も気になり白髪染もするので、余計にうねりがひどくなってしまいました。昔のソバージュヘアみたいな感じです。

うねりに効果的といわれているシャンプーやトリートメントも使用しますが、やはりダメみたいです。

いつも髪の毛をしばっているので、サラサラヘアーになってCMのようにファサーと手でかきあげてみたいです。

シャンプーというのは大事

髪の毛のゴワゴワ感が結構強くなってきたということがありました。

これは色々な原因が考えられるわけですがここ最近行ったことで良くないことと言うか普段と違うことと言うとシャンプーを変えたということが自分の中ではありました。

ですから、シャンプーを元に戻すということをやってみましたら元の髪の毛のツヤに戻ることができました。ですから、あまりシャンプーというのはそんなに変えない方が良いのだなということを思うようになりました。

シャンプーを最初どのようなものにしようかなということを考えていたわけですが、これはとにかく栄養成分と言うか美容成分の良いものというのを選ぶようにしました。最初は石鹸シャンプーなどをやっていたということになるのですがこれだけではあんまりツヤの出るエネルギーというのを得られないので、それは避けるようにしました。その後は美容成分の強いシャンプーにしていました。

そして、だいぶ艶のある髪になりました。ゴワゴワとした髪から脱却することができるようになりました。髪の毛の状況というのは意外としっかりと改善できるものといえることでしょう。シャンプー次第で意外と簡単に改善できるのは実に有難いことです。

キューティクルが開いている?髪の毛の回復策

キューティクルが開いているということがなんとなく感じることが多かったのでこれはどういう時に起きるのかとかどんな事をすれば改善できるのかといったようなことを調べてみて、対策をしたことがありました。

色々とみたのですがまずしっかりと髪の毛を洗った後にドライヤーなどでしっかりと乾かすということにする必要性が高いということです。髪の毛が濡れた状態というのはキューティクルが開いている状態と言うらしいのでそれを基本的には私は避けるようにという感じになりました。

それはよいのですが、ドライヤーというのお色と種類があるらしくて髪の毛にいいドライヤーと言うか使いやすいドライヤーみたいなものを色々と調べて購入してみるということにしました。ですから、それと整髪料なども基本的には神にほとんどダメージがないものというよりは栄養なんかを髪の毛に与えてくれるようなものというのを選ぶようにしました。

こうしたことをしっかりとすることによって、髪の毛はかなりしっかりと回復することができました。もちろん、見た目と言うか、触り心地という程度の話ではあるのですがやれることをやると結構キューティクルは回復するのだなと強く思いました。